超絶テクニックの凄腕ソープ嬢のマットに昇天しまくった話(1)

エロ体験談
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吉原の中級店で写真指名したE美。ちょっとぽっちゃりして色白で小柄なかわいい子だった。おっぱいは大きくてFカップ。すごく明るくて気さくなんだけど、恐るべきプロ精神で、吉原伝統の技を身につけた凄腕テクニシャンだった!

店の名前は伏せます。まだ現役だから特定されたくないんで…。
俺はフツメンの上、30代。嬢のE美は20代後半(公称は22w)、身長は154、Fカップ(公称通り!)。

俺のE美との体験談はちょっと長いんでいくつかに分けて書きます。

  1. 凄腕ソープ嬢のマットに昇天しまくった ←今ココ
  2. 凄腕ソープ嬢、E美の常連客になった俺
  3. 俺をセフレにしたいと言いだした現役人気ソープ嬢
  4. セフレは現役ソープ嬢、エロテク最高で中出しし放題!
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いきなり即即、凄テクのフェラと騎乗位

一応彼女はいるものの、ソープ好きの俺はヒマさえあれば、新しいソープ嬢の開拓にいそしんでいました。
とにかく色んな女の子とヤリたくて、一人に何度も入るんじゃなくて、次から次へと新しい女の子を物色してた。
一日2件はしごするのも当たり前ってくらい。

ただ、俺はM男っぽい性癖があって、それを満足させてくれる女の子はなかなかいなかったんです。
俺の願望は次の通りです。

  • 顔面騎乗して欲しい
  • オチンチンが小さいと言ってバカにして欲しい
  • オチンチンが小さいから挿入しても気持ち良くないって言って欲しい
  • こんな役立たずのオチンチンじゃ使い物にならないって、オチンチンをビンタして欲しい

難しいよねw。

だから、「M男君いらっしゃーい」とか「男の人を責めるのが大好き」ってプロフに書いてある嬢には手当たり次第入ってた。
でも、たいていはただ、手コキしまくったり、適当に焦らしたりってくらいで、言葉責めや顔騎もぬるくって(男の顔に思いきり体重かけられる女の子って少ないんだよねー)、俺の性癖を満足させてくれるソープ嬢は皆無に近かった。

俺は気になるプロフの子がいれば、かなり足を伸ばしてたんだけど、だんだんあきらめて吉原中心に遊ぶようになってた。
ホームページで一生懸命探してがっかりするより、吉原をぶらぶらして、店に入って写真を見て選ぶ方がおもしろくなってたんだ。

俺のソープ嬢選びの基準はこんな感じ。

  • 巨乳(できれば乳首は小さめ)
  • ぽっちゃりめ(スレンダーはNG)
  • 長身(170以上あれば言うこと無い)

俺は遊びまくってる割に、性病が怖いからゴム着派で、吉原の高級店は生が多いから中級店をよく選んでた。もちろん、ゴム着って言えば付けてくれるんだけど、いちいと言うと気を悪くされそうだから、デフォがゴム着の店を選ぶんだよね。かなり気弱なんでw。

で、E美。その店の写真は2枚しか出てこなかった。一人は2時間待ち、もう一人はもうじき終わるっていうからそっちにした。それがE美だった。

いよいよご対面。E美は顔は写真とほとんどかわらなくて、癒やし系のかわいい感じの女の子だった。体はちょっとぽっちゃりしていたけど、むしろ俺好みで、ドレスから胸がボーンと張り出してた。お尻も大きかった。
身長は低めで、長身好きの俺には物足りなかったけど、そんなことより、巨乳が大好きだからOKだと思った。

部屋に入ると、俺をベッドに座らせて、丁寧に脱衣アシスト。
「んふー、元気だねーw」と言いながら、いきなりチンポをパクリとくわえてきた。

フェラがすっごくうまかった。
相当色んな店で遊んでいたけど、舌の動きも、チンポに添える手の動きも何もかもレベルが違った。

「腰動いてるよー」とE美は楽しそうに言いながら、さらに激しくしゃぶってきた。
そして俺を仰向けに寝かせると、そのままドレスをまくりあげて騎乗位で挿入してきた。

この店はS着がデフォのはずだから、(うわっ、NSかよ)って思ったんだけど、途中でさえぎると彼女の気分を悪くしちゃうかも知れないと思って黙ってた。

E美は騎乗位も上手かった。フェラと同様、これまで体験した100人近くのソープ嬢の中でも異次元の上手さだった。
腰を前後に揺するグラインド騎乗位がすごくエロい。AVでしか見たこと無いような腰の振り方で、それまで上下にパンパン動く女しか知らなかったし、たいていはそんなに上手く動けなくて、結局俺が下から突き上げるような騎乗位しかやったことなかった。

でも、E美は全然平気でいつまでも腰を振ってるんだ。
俺はすぐに射精しそうになったんだけど、生で中出しするのは怖いから、とうとうM美に「これじゃ、中に出ちゃうよ」って言ったんだ。

E美は俺の心配に感づいて、笑って「大丈夫だよー、ちゃんと着けてるよー」って言うんだ。
えっ?って思って、チンポの根元を指で確かめたら、確かにコンドームがかぶさってた。
いつの間に着けたのか、全然わからなかった。
これがソープ嬢の技かって思ったよ。じゃあ着けるねって感じの女ばっかりだったから。

俺は安心して射精した。
後始末しながら、E美はにこにこ笑って「即即っていうのをやってみましたー」と言った。
※即即っていうのは、シャワーを浴びる前に、即フェラ、即挿入するっていう高級店のサービスのことね。

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